三木 剛(パートナー)
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常にポジティブな気持ちで、仕事のスタンダードを高めたい。
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弁護士の仕事というのは、「依頼者の方々をより幸せにする」という側面があります。
相談が終わったとき、交渉案件がまとまったとき、裁判で勝訴したときなど、依頼者の顔が晴れるのを見ると素直に喜びを感じます。
また、さりげないことに心を動かすことも大切であると思っています。私は、家族や友人たちの心からの笑顔が大好きです。また、情熱をもって熱く語る人は本当に素敵だなと思います。「人生、山あり谷あり」は人の世の常。でも、感動したり楽しいと思ったりする気持ちに「谷」があってはならないというのが私の持論です。
弁護士というのは、人と接する仕事です。ですから、常に「ポジティブな気持ち」を持つことが大切。そして、専門性をグングンと深めながら、仕事のスタンダードをどんどんと高めていきたいと考えています。
- 重点取扱分野
- 会社法務、海外案件、知的財産権、民事裁判、倒産処理
- 経歴
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香川県出身。香川県立丸亀高校卒業、大阪大学法学部卒業。
平成8年弁護士登録(司法修習第48期)。
平成10年米国ウィスコンシン州立大学ロースクール(M.L.I)修了。
平成11年ニューヨーク州弁護士登録。
平成10~11年 Phillips Nizer Benjamin Krim&Ballon LLP(NYC)にて勤務。
- 弁護士としての心掛け
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信頼される弁護士になること。新たな法律問題や紛争が発生する現代において、把握力と創造力の涵養に努めたい。